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自覚が芽生えると
「こちらの世界(霊界)で自覚が芽生えると、その時からその人は向上の道を歩むことになります。自覚が芽生えるまでは地上で満たされなかった欲望の幻影の中で暮らしています。いったん自覚すると、その”自覚した”という事実そのものが、それまでの自我の未熟な側面を満足させたいという欲求に訣別したことを意味します。”正しい視野で捉えなさい”と言ったのはそういう意味です。欲が深いということは、まだ自覚が芽生えていないということを意味し、自覚するまでは、その欲望が満たされると満足するわけです」


『シルバー・バーチの霊訓(三)』
【2015/06/11 10:04 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
円運動の発達
「生命の世界には絶え間なく増幅していく円運動または螺旋運動の形での発達があります。その全機構がどう働いているかを察知できるようになるのは、人生の目的を悟った暁のことです。」


『シルバー・バーチの霊訓(一)』
【2015/04/21 20:34 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
人生の目的は
「あなた方の住む世界は完全ではありません。身体も完全ではありません。ただし、魂の内部には完全性の種子を秘めております。人生の目的はその種子を発芽させ発達させ、その完全性を賦与してくれた根源へ向けて少しずつ近づいて行くことです。」


『シルバー・バーチの霊訓(一)』
【2015/04/14 21:42 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
進化の必須の条件
「苦しみと困難があることが進化の必須の条件なのです。」


『シルバーバーチの霊訓(一)』
【2015/04/11 23:19 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
真の意味で「生きる」
「魂が一度霊的自我に目覚め、神との霊的つながりを再構築すれば、その時から真の意味で”生きる”ということが始まるからです」


『シルバー・バーチの霊訓(一)』
【2015/04/09 19:49 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
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