スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 | page top↑
江原啓之『スピリチュアリズムを語る』(PARCO出版)
「スピリチュアルの視点から見たら、人生が波瀾万丈の人こそ優等生です」


「現世ではたましいの修行をするわけですから、つつがない人生というものはありえない。本当に神様の力が働いたら、苦難の道につき落とされるはずなのです」


「自らを向上させていくためにも、苦難や試練といった『研磨剤』が必要となります。試練を味わってこそ、もっと広い視野から人生の意義を理解できると考えるのです。すなわち、地上の人生を生きる意義は、人生に起こるさまざまな体験によって霊性を高め、たましいを磨くため」


苦難、厭うべからず。
スポンサーサイト
【2010/02/01 23:07 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
トラックバック
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。