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坂本政道『アセンションの鍵』(ハート出版)・その2
著者が、屋久島でヘミシンクを行って、「モッチョム岳」で山の精霊たちに言われたこと。


「人も大地とのつながりが大切だ。これが人類の根底の安心感をもたらす。…大地に寝転ぶこと。大地に直接つながり、そのエネルギー、振動を体内へ直接取り込むことである。そうすることで、心の安定が保たれる。」


これは本当にそうですね。


昼休み、天気がいいときは、明治神宮の森の芝生で10分くらい横になることもあるのですが、かなり癒されます。


エネルギーが充電される感じです。


疲れたときは、大地に寝転ぶ。


フリー・エネルギーの一つですね。

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【2009/12/19 22:42 】 | 宗教&スピリチュアル | トラックバック(0) | page top↑
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