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人がこの世に生まれたのは
「人がこの世に生まれたのは、みずから人格を築き魂の進歩をはかるためである」


『シルバー・バーチ霊言集』
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【2013/07/30 23:00 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
価値あるものは
「皆さんはキリスト教徒であるが故に、地の塩ではない。教会に入っているが故に、地の塩ではない。キリスト教徒という地上のレッテルは、あの世では通用しない。信条を擁護したとてそれは何にもならない。価値あるものは唯一つ-どれだけ地上生活中に、貴方が神性を生活に発揮したか、それだけである。」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/28 21:39 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
霊こそが永遠の実体
「人が生きているのは、内部に神の分身があるからだ。物質だって霊によって存在している。霊が永遠の実体なのだ。霊こそは不壊の、不滅の不死の無限のあるものだ。」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/27 09:32 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
仲介者は必要としない
「貴方が生活の中に神性を顕現していくにつれ、貴方は直接神に近づいていく。貴方がたは一人残らず神の一部分をもっているから、貴方と神との間には誰も仲介者を必要としない。仲介者はイエスの目的ではなかった。彼は人生のあり方を教えるために地上に来た、人々が神性を発揮するようにと。」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/26 20:45 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
真理の現れるとき
「真理とは、新しい教義や信条をつくろうなどとの欲があっては駄目で、唯幼児のように率直に求める心、どんな犠牲を払っても、ひたすら正しいものを見出そうという心、この態度にして初めて真理は現れるのである。」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/25 22:19 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
霊の世界では
「私は霊の世界から来た者である。そこでは真実のみが露呈しており、ごまかしは通用せず、人の価値はいつも他の人の目に明らかである。霊の貧しさと豊かさの外、地上のような貧富の差はなく、魂の強さと弱さの外、強者と弱者の別はない。」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/24 21:10 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
霊界では何人も
「霊界では何人も、事実と常に直面せねばならぬ。そこでは原因と結果が一本の線となって見え、奉仕する者は奉仕しない者より常に偉大であるとみなされる。地上での仮面と虚偽ははぎ取られ、魂は赤裸となって、そのありのままの姿が誰の目にも映る」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/23 22:39 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
キリスト教に入っていなくても
「(問)キリスト教のおかげで、沢山の善人が生まれたのではないでしょうか。」

「(答)彼等はキリスト教に入っても入らなくても、同じように善人であったに違いない」



『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/22 21:01 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
真の宗教とは
「真の宗教とは、人に奉仕することによって、神に仕えることである。そのためには、教会も僧侶も牧師も経典も、何の必要もない。唯これらが人の心に奉仕の熱意を植え付け、以前にまさる人類愛をかきたてるのでなければ。機会あるごとに人に奉仕せよ。重荷を負う同胞に力を与えよ。これが宗教だ」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/20 21:28 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
自分に都合のよい道よりも
「皆さんは、自分に都合のよい道よりも、自分が最も他の役に立つような道を選ぶように心がけねばならぬ」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/19 22:55 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
倒れた人を立ち上がらせ
「私が知っているのは次のことだけ。どうか皆さん出て行って、倒れた人を立ち上がらせ、疲れた人には眠りを与え、飢えた人には食を、渇いた人には水を、闇に呻吟する人には新しい光を与えなさい」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/16 22:29 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
自分を忘れて
「自分を忘れて奉仕さえすれば、自分の霊性-神の霊-はいよいよ発揮されていく」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/15 09:03 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
ただ一つの祈り
「祈りとは唯一つしかない。即ち『どのように奉仕したらよろしいか、お教え下さい』これである。この神と人類への奉仕の願い、これより大きな仕事はない、これにまさる愛はなく、これにすぎる宗教も哲学もない」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/11 23:58 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
魂の静謐の中にひたれば
「即ち、言葉を発しなくても、魂の静謐の中にひたれば、貴方の霊は神へ向かって伸びていき、神と一つであることが分かる」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/09 22:16 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
経験の意味
「いつの日か、肉のくびきから解き放され、物質で曇らない目をもって、過ぎ来し地上の人生を振り返る時、人は初めて、あらゆる出来事を貫いて達観する。一つ一つの経験は、まさに置かれるべき場所に置かれていたと。またどの経験をとっても、魂の進歩の教訓であり、また内在の可能性を自覚される薬でないものはなかったと」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/08 21:56 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
どん底に落ちた分だけ
「人生はどん底に落ちた分だけ、高く飛翔できるものだ」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/05 22:26 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
人生の苦しみは
「人生の苦しみは、魂が上へ上っていくための階段である。困苦・障害・不利益、これらはすべて魂の試練であり、魂はこれらをすべて克服し得て、初めて強くなり、浄化され深みを増し、高く飛躍できるのである」


『シルバー・バーチ霊言集』
【2013/07/02 22:58 】 | 読書日記 | トラックバック(0) | page top↑
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